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介護保険各種申請書

記事ID:0002338 更新日:2019年12月23日更新

平成28年1月から、介護保険の各種申請書にもマイナンバーの記入が必要となります。
申請をする際には以下の本人確認書類が必要です。

マイナンバーの記載が必要となる主な申請・届出書

  • 介護認定・更新・区分変更の申請書
  • 資格取得、喪失などの届出
  • 被保険者証などの再交付申請書
  • 居宅サービス計画作成依頼(変更)届出書
  • 負担限度額認定申請書
  • 高額介護(予防)サービス費支給申請書
  • 基準収入額適用申請書
  • 福祉用具購入申請書
  • 住宅改修申請書
  • 住所地特例(適用・変更・終了)届出書

申請について

1.本人が申請・手続きを行う場合
  (番号確認と本人確認が必要となります)

番号確認:以下(1)~(3)のいずれかが必要

  1. 個人番号カード
  2. 通知カード
  3. 個人番号が記載された住民票の写し等
    ※(1)~(3)の提示が困難な場合、窓口にてご相談ください。 

身元確認:以下(1)~(4)のいずれかが必要

  1. 個人番号カード
  2. 運転免許証もしくはパスポート1種類
  3. 官公署から発行・発給された書類であって、写真の表示があるもの (氏名、生年月日、住所が記載されているもの)1種類
  4. (1)~(3)の提示が困難な場合は、介護保険被保険者証・負担割合証・負担限度額認定証
    医療保険の被保険者証・年金手帳等の書類など2種類

2.代理人が申請や手続きを行う場合
  (代理権の確認、代理人の身元確認、被保険者本人の番号確認が必要となります)

  • 代理人の確認  :委任状、本人の介護保険被保険者証、本人の健康保険証など1種類
  • 代理人の身元確認:代理人の個人番号カード、運転免許証、居介護支援専門員証など1種類
  • 本人の番号確認 :本人申請の場合の番号確認と同じもの

添付ファイル