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定住自立圏形成協定を締結しました

記事ID:0002178 更新日:2019年12月23日更新

嘉飯圏域定住自立圏形成協定の合同調印式を行いました。
 平成30年3月26日、飯塚市役所において、飯塚市 片峯市長、嘉麻市 赤間市長、桂川町 井上町長の出席による嘉飯圏域定住自立圏形成協定の合同調印式を行いました。
 調印式では、これまでの協議経過や今後の推進スケジュール等の確認を行った後、3市町長によって協定書への調印が行われ、圏域の形成協定が締結されました。
 今後は、2市1町が連携・協力し、圏域のめざすべき将来像を描く計画となる「圏域共生ビジョン」の策定を進めます。

定住自立圏形成協定とは

 定住自立圏形成協定は、中心市宣言を行った飯塚市と、近隣市町となる嘉麻市、桂川町が、それぞれに1対1で協定を締結するもので、相互に役割分担し、連携・協力することにより、県域全体の住民福祉の向上及び振興・発展を図るため、嘉飯圏域定住自立圏を形成することに関し必要な事項を定めたものです。

3首長の握手

【左から 嘉麻市 赤間市長、飯塚市 片峯市長、桂川町 井上町長】

添付ファイル

飯塚市と嘉麻市の協定書 [PDFファイル/6.4MB]

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