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マイナンバー制度

記事ID:0003046 更新日:2019年12月23日更新

平成27年10月5日からマイナンバー(個人番号)の通知カードが送付されます

 平成27年10月5日以降、住民票の住所へマイナンバー(個人番号)の通知カードが簡易書留で送付されます。マイナンバーは色々な場面で使うことになるので、通知カードを紛失しないよう大切に保管してください。

通知カード

(表)

通知カード

(裏)

図:個人番号通知カード(イメージ図)

 ※ 通知カードを皆さまに確実に届けられるようにするため、住民票の住所と異なる居所にお住まいの方は、住所変更の届出をお願いします。

個人番号カードとは

個人番号カード

(表)

個人番号カード

(裏)

図:個人番号カード(イメージ図)

  • 通知カードと一緒に送付される交付申請書を郵送するなどして申請することにより、平成28年1月以降順次交付されます。
  • 表面に氏名・住所・生年月日・性別・顔写真、裏面に個人番号が記載されたICカードで、本人確認のための身分証明書として利用できるほか、e-Taxなどの電子証明などにも使えます。
  • 個人番号カード交付の際、引き換えに通知カードを返納してください。
  • 住民基本台帳カードを持っている場合、通知カードとあわせて、住民基本台帳カードも返納してください。
  • 初回発行手数料は無料です。しかし、個人番号カードの交付を一度受けた後に紛失し、再交付を受ける場合は、手数料が必要になります。
  • 個人番号カードの有効期限は、20歳以上の人は10年、20歳未満の人は5年です。