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新4K8K衛星放送を視聴するための受信環境整備費用助成事業について

記事ID:0022665 更新日:2021年8月27日更新

新4K8K衛星放送を視聴するための受信環境整備費用助成事業
衛星放送の受信設備に使用されている『不適合機器の交換費用』の一部を助成します~

 総務省では、これまでのデジタル放送に比べて、高精細で臨場感のある映像を提供する新4K8K衛星放送(平成30年12月開始)の普及に向けた取組を進めています。
 新4K8K衛星放送の全ての番組を視聴するには対応するアンテナへの交換だけでなく、電波漏洩対策のために視聴者が現在ご自宅で利用されている受信設備の改修を必要とするケースがあります。
 そのため、総務省では改修経費の一部を助成する制度を平成30年度から実施していますが、令和3年12月31日で助成事業が終了します。
 詳しくは、助成制度の窓口となる執行機関の以下URLをご覧ください。

https://if.apab.or.jp/radio-wave-leakage/<外部リンク>