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もえるごみ(可燃ごみ)の処理施設が変わります

記事ID:0026234 更新日:2022年8月1日更新
財政負担の軽減や環境負荷の低減を図ることを目的に、平成31年(令和元年)4月1日より、嘉麻市・飯塚市・桂川町・小竹町で構成する一部事務組合、『ふくおか県央環境広域施設組合』が設立され、環境施設(ごみ・し尿処理、火葬場)の運営が同組合により行われています。
今回、国が推進する「持続可能な適正処理の確保に向けたごみ処理の広域化及び集約化」の方針に沿って、施設の再編等を協議してきた結果、令和5年4月1日から【もえるごみ(可燃ごみ)】の処理施設が集約化されます。今後は、新清掃工場の建設が令和12年度開設を目指して進められます。
稲築地区のもえるごみ処理施設である『ごみ燃料化センター』は廃止、山田・嘉穂・碓井地区のごみ処理施設である『嘉麻クリーンセンター』は休止(焼却処理の休止)となり、嘉麻市のもえるごみは、『桂苑(桂川町)』で処理が行われます。
詳しくは、添付ファイルをご確認ください。

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