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 | 芸術院会員、二科会理事、郷土出身画家、織田廣喜画伯の作品を常設展示するいわゆる『個人型美術館』です。織田廣喜美術館は、5つの展示室から構成され、画伯の画歴を時系列にそっての作品の展示や代表作である「讃歌」、「水浴」などの大作、織田廣喜が描いた水彩、デッサン等を展示しています。 また、婦人リラ、長男の廣比古(二科会会員)、次男きじ男の作品や日本写真家協会会員で二科会写真部創設に関わり織田廣喜を数多く写した、林忠彦の写真等の織田廣喜に身近な人々の作品も展示しています。 企画展示室も兼ねる最大の第5展示室では、織田作品をはじめ様々な作家の作品の企画展示や、館内アトリエにて活動する地元絵画愛好家の作品展など幅広く活用されています。
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| 休館日 | @毎週月曜日(月曜が祝日の場合は、その翌日) A12月28日〜1月4日 B上記の他館内整理休館日があります。(不定期) | | 所在地 | 〒820-0502 福岡県嘉麻市上臼井767(碓井琴平文化館内) | | TEL | 0948-62-5173 | | FAX | 0948-62-5171 |
▼入場料
| 区分 | 通常料金 | 団体料金 | | 一 般 | 300円 | 250円 | | 高校・大学生 | 200円 | 170円 | | 小学・中学生 | 100円 | 80円 |
※上記入館料には全て消費税が加算されます。(10円未満は切り捨てます。) ※20名以上の団体には、団体料金が適用されます。 ※65歳以上並びに身体障害者手帳、療育手帳の交付を受けている方は証明できるものを提示すると入館料が免除されます。 ※土曜日は高校生以下の入館は無料です。 ※企画展などにより入館料を変更することがあります。
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 | 縄文時代から現代までの碓井地区の歴史を常時展示により紹介する歴史民俗資料館。特に遠賀川から運びだされた米が東大寺の資金の一部となったことは、歴史的意義を持つ。 |
| 休館日 | @毎週月曜日(月曜が祝日の場合は、その翌日) A12月28日〜1月4日 B上記の他館内整理休館日があります。(不定期) | | 所在地 | 〒820-0502 福岡県嘉麻市上臼井767(碓井琴平文化館内) | | TEL | 0948-62-5173 | | FAX | 0948-62-5171 |
※ 入館料につきましては、無料です。
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ふるさと資料室は、町民の方々よりよせられた資料や、掘り出された大切な品物が、たくさん集められている宝の部屋です。資料室には人々のくらしのわかる「民俗資料」、古代の稲築町の歴史のわかる「埋蔵文化財資料」、および、稲築町やわが国を支えた産業であった「炭鉱資料」など数多くの品物が展示されています。
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「山野の楽」「神楽」「獅子舞」などの資料が展示されている学習の場(1階)と伝統芸能の伝習・交流の場である伝習室(2階)があります。学習の場では、いつでもビデオにより伝統芸能を見ることができます。
| 見学時間 | 午前9時〜午後5時 | | 休館日 | 月曜日、国民の祝日の翌日(祝日の翌日が日曜日の場合は、その翌々日) | | 入館料 | 無料 | | お問合せ | 文化ふれあい伝承館(0948−43−1737) |
※平成19年4月1日から平日の間、管理人が不在となります。このため、平日に見学を希望される方については、事前に文化課までご連絡ください。(土・日曜日の見学については、事前連絡は不要です。) 【連絡先】文化課 文化財係 0948-57-3176 |
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 | 約5,000点の戦争資料や証言に基づき、戦争の悲惨さを訴える。特に産炭地であった筑豊に存在する碓井町は、炭鉱によって戦争と大きく関わった。その歴史的事実を風化させることなく語り継ぐことこそがその存在意義である。また、本館は、部落差別をはじめとする日本における差別を正面から見据え、「人権の守られる世界に平和は存在する。」という基本姿勢を堅持し、人権問題を提起する。 |
| 休館日 | @毎週月曜日(月曜が祝日の場合は、その翌日) A12月28日〜1月4日 B上記の他館内整理休館日があります。(不定期) | | 所在地 | 〒820-0502 福岡県嘉麻市上臼井767(碓井琴平文化館内)
| | TEL | 0948-62-5173 | | FAX | 0948-62-5171 |
▼入場料・・・無料
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